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【光熱費削減が期待できる! これからの注文住宅】

こんにちは! 

多摩エリアを中心に家づくりを行なっている青梅の工務店 八幡やはた)です。

 

家を建築したあとの固定費に、光熱費があります。光熱費は平均的なご家庭で、月に20,000〜25,000円かかるといわれています。この光熱費を、高性能な注文住宅であれば抑えられる可能性が高まります

 

住宅設備メーカーのLIXILさんは、1つの部屋のエアコンを20℃に設定し、光熱費の違いを実験しています。そのデータによると、「昔の家(1980年頃の家)」のUA値(住宅の内部から、床・壁・屋根などを通過して外へ逃げる熱量の平均値)は1.43 W/㎡Kで、1年の光熱費は28,000円でした。

 

 

一方、「今の家(2020年基準の家)」のUA値は0.85 W/㎡Kで1年の光熱費は13,000円、そして「これからの家(われわれがオススメする高断熱の家)」はUA値0.45W/㎡K、1年の光熱費は7,000円という結果でした。「昔の家」と「これからの家では、実に年間21,000円もの違いがあるのがわかります。

 

八幡が採用している工法は「スーパーウォール工法」というもので、“快適で低燃費な家”をお届けすることができます。

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