2018年06月29日

『スーパーストロング構造体バリュー』の提案 ~地震大国での対策~

先日起きた大阪北部での地震では、改めて地震大国日本を認識させられました。また、地震調査研究推進本部地震調査委員会(地震本部、東京都千代田区)はこのほど、「全国地震動予測地図 地図編 2018年版」を公表しました。それによると、日本各地、高い確率で地震が起き得ることが予想されています。詳細は、地震調査研究推進本部のHPをご覧ください。
これから家を建てる際には「地震対策」はますます重要となってきています。株式会社八幡では、対策として皆様にスーパーストロング(SS)構造体バリューをご提案しおります。
SS構造体バリューは、
●建築基準法の1.5倍の耐震性を持つ「耐震等級3」相当を実現。
●株式会社LIXILによる1棟ごとに「耐震等級3」相当を設計検査し、「設計検査報告書」を発行。
●住宅瑕疵担保責任保険法人による、工事中計2回の現場検査。
●万が一の震災時にも安心の耐震補償付き。
など地震に負けない暮らしをサポートいたします。
これから家を建てようと検討している方、現在お住いの建物を建て替えるご予定のある方など是非この機会に『スーパーストロング構造体バリュー』をご検討ください。

一覧にもどる >